Oral Presentation 2017

Invited Lectures at International Conference

Live cell chemistry for neurotransmitter receptors

Itaru Hamachi
6th Gratama Workshop in Chemical Sciences and Innovations for a Sustainable Society (Zernike Campus, University of Groningen, NETHERLANDS) 10/29-31

Chemistry of proteins labeling for deciphering their functions in live systems

Itaru Hamachi
"Current Topics in Chemical Biology" at the KCS Spring Conference (Korean Chemical Society, KOREA) 4/20

Protein responsive supramolecular assembly for live cell imaging

Itaru Hamachi
ACS 253rd National Meeting (Moscone Center, San Francisco, U.S.A) 4/2-6

Chemical Proteins Labeling for Deciphering Their Functions in Live Systems

Itaru Hamachi
The 5th Asian Summit Symposium (Marriot Hotel, Sanya, Hainan Island, CHINA) 1/8-11

Invited Lectures at Domestic Conference

細胞表面で分子をつなぐ合成化学

浜地 格
第7回CSJ化学フェスタ2017 (タワーホール船堀) 10/17-19

超分子材料からみた分子ロボティクス

浜地 格
新学術領域「分子ロボティクス」最終公開シンポジウム「分子ロボティクスの拓く未来」(東京大学・伊藤国際学術研究センター) 7/15

膜タンパク質のケミカルラベルとイメージング

浜地 格
第150回ポバール会 (京都大学・宇治おうばくプラザ・きはだホール) 7/1

分子夾雑系の化学とイメージング

浜地 格
第38回光化学若手の会 (休暇村志賀島) 6/16-18

Self-sorting超分子ファイバーの構築と機能

浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

Presentation by group members

超分子ナノファイバーの時空間形成・崩壊制御によるPropagating wave

窪田 亮、重光 孟、浜地 格
第66回高分子討論会 (愛媛大学・城北キャンパス) 9/20-22

self-sorting型超分子ヒドロゲルの刺激応答挙動

田中 航、重光 孟、藤咲 貴大、窪田 亮、浜地 格
第66回高分子討論会 (愛媛大学・城北キャンパス) 9/20-22

タンパク質応答性超分子ヒドロゲルの設計

中村 圭佑、重光 孟、松崎 友伸、窪田 亮、浜地 格
第66回高分子討論会 (愛媛大学・城北キャンパス) 9/20-22

Coordination chemical genetics of receptors for artificially regulating minority events

Shigeki Kiyonaka
第55回日本生物物理学会年会 (熊本大学・黒髪北地区) 9/19-21

New affinity-guided protein labeling using oxime catalyst and NASA type acyl donor

Kazuma Amaike
第2回大津会議合同研究発表会 (びわ湖大津プリンスホテル) 9/11-12

Novel chemical-biological technologies for elucidating physiological roles of neurotransmitter receptors

Shigeki Kiyonaka
第60回日本神経化学大会 (仙台国際センター) 9/7-9

リガンド指向性NASA化学による蛋白質ラベリング:反応速度解析と創薬への展開

田村 朋則、上田 毅、後藤 大輝、月館 拓、浜地 格
第11回バイオ関連化学シンポジウム (東京大学・弥生キャンパス) 9/7-9

リガンド指向性化学のAMPA型グルタミン酸受容体薬剤アッセイへの展開

坂本 清志、若山 翔、清中 茂樹、浜地 格
第11回バイオ関連化学シンポジウム (東京大学・弥生キャンパス) 9/7-9

リガンド指向性NASA化学による内在性Hsp90のラベル化と創薬

上田 毅、田村 朋則、浜地 格
第11回バイオ関連化学シンポジウム (東京大学・弥生キャンパス) 9/7-9

リガンド指向性 NASA 化学によるタンパク質ラベリングと速度論解析

後藤 大輝、月館 拓、上田 毅、 田村 朋則、浜地 格
第11回バイオ関連化学シンポジウム (東京大学・弥生キャンパス) 9/7-9

1アミノ酸変異で活性化および阻害を実現するグルタミン酸受容体のchemogenetics

小島 憲人、道簱 友紀子、窪田 亮、清中 茂樹、浜地 格
第5回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム (東京大学・山上会館) 9/6
第11回バイオ関連化学シンポジウム (東京大学・弥生キャンパス) 9/7-9

Coordination Anchor法によるclass A GPCRの化学遺伝学的活性化

岩阪 拓馬、野村 航、窪田 亮、清中 茂樹、浜地 格
第5回バイオ関連化学シンポジウム若手フォーラム (東京大学・山上会館) 9/6
第11回バイオ関連化学シンポジウム (東京大学・弥生キャンパス) 9/7-9

Conditionalプロテオミクスによる亜鉛関連タンパク質群の同定

田村 朋則
分子研研究会「生体金属動態」(岡崎コンファレンスセンター) 8/26-27

神経伝達物質受容体をケミカルバイオロジーで解き明かす

清中 茂樹
第7回生命科学阿波おどりシンポジウム (徳島大学・藤井節郎記念医科学センター) 8/16

神経伝達物質受容体を可視化・制御するための化学的アプローチ

清中 茂樹
大阪大学蛋白質研究所セミナー:膜イオン輸送の学際研究-計算科学から医学まで- (大阪大学・蛋白質研究所) 7/27-28

ケミカルラベルによる神経細胞内在性グルタミン酸受容体可視化法の開発

清中 茂樹、若山 翔、奥野 恭兵、荒井 格、掛川 渉、井端 啓二、柚崎 通介、浜地 格
第40回日本神経科学大会 (幕張メッセ) 7/20-23

配位ケモジェネティクスによるグルタミン酸受容体の直交的な活性化

小島 憲人、道籏 友紀子、窪田 亮、清中 茂樹、浜地 格
生体機能関連化学部会若手の会第29回サマースクール (松江ニューアーバンホテル) 7/10-11

2つの生体分子認識システムを内包する超分子ヒドロゲル

田中 航、重光 孟、藤咲 貴大、窪田 亮、浜地 格
生体機能関連化学部会若手の会第29回サマースクール (松江ニューアーバンホテル) 7/10-11

Chemogenetic Approach for Allosteric Activation of Neurotransmitter Receptors on Living Cells

Shigeki Kiyonaka
High Throughput Chemistry & Chemical Biology, Gordon Research Conference (Proctor Academy, Andover, U.S.A) 6/25-30

ケミカル技術で神経伝達物質受容体を可視化する

清中 茂樹
第59回日本脂質生化学会
 (京都大学・百周年時計台記念館) 6/15-16

配位ケミカルジェネティクスによるグルタミン酸受容体サブタイプの直交的な活性化

清中 茂樹、小島 憲人、道籏 友紀子、窪田 亮、浜地 格
日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会 (北海道大学・クラーク会館) 6/7-9

オキシム触媒・NASA型アシルドナーを用いた新規affinity-guided protein labeling

天池 一真、宋 智凝、李 伸、田村 朋則、浜地 格
日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会 (北海道大学・クラーク会館) 6/7-9

NO産生細胞のプロテオーム解析に向けたNO応答性ラベル化剤の開発

西川 雄貴、阿波 諒、三木 卓幸、田村 朋則、浜地 格
日本ケミカルバイオロジー学会第12回年会 (北海道大学・クラーク会館) 6/7-9

神経細胞および脳組織における内在性AMPA型グルタミン酸受容体の可視化および動態評価

清中 茂樹、浜地 格
第94回日本生理学会大会 (アクトシティ浜松) 3/28-30

中枢神経における神経伝達物質受容体を可視化・制御するための化学的アプローチ

清中 茂樹
化学と生命のかけはし (東京大学・本郷キャンパス) 3/21

Supramolecular hydrogels based on self-sorted nanofibers (1) : Unique emergent properties derived from the orthogonal stimuli-responsiveness

Hajime Shigemitsu, Takahiro Fujisaku, Wataru Tanaka, Ryou Kubota, Itaru Hamachi
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

Self-sorting型超分子ヒドロゲルの新機能 (2) : 酵素・金属イオン内包による生体分子への論理応答

田中 航、重光 孟、藤咲 貴大、窪田 亮、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

NO応答性ラベル化剤の開発とプロテオーム解析への展開

西川 雄貴、阿波 諒、三木 卓幸、田村 朋則、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

オルガネラプロテオミクスのための化学ツール (1) : 小胞体局在性修飾試薬の開発

藤沢 有磨、田村 朋則、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

オルガネラプロテオミクスのための化学ツール (2) : 時間分解能の付与

田村 朋則、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

脳組織での可視化を指向したグルタミン酸受容体のケミカルラベル

山上 禎俊、西川 雄貴、奥野 恭兵、清中 茂樹、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

高分子型リガンド指向性化学を用いたタンパク質ラベリング

羽木 慎一郎、池田 燎亮、蒋 妍彦、窪田 亮、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

リガンド指向性NASA化学 (1) : 速度論解析と生細胞タンパク質ラベリング

上田 毅、月館 拓、後藤 大輝、田村 朋則、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

リガンド指向性NASA化学 (2) : リガンド親和性と反応性の相関

後藤 大輝、月館 拓、上田 毅、田村 朋則、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

配位-chemical genetics (1) : グルタミン酸受容体サブタイプの直交的な活性化

小島 憲人、道簱 友紀子、窪田 亮、清中 茂樹、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

Metallo-chemical genetics (2) : Selective activation of adrenoceptors by metal complex-agonist conjugates

Ryou Kubota, Wataru Nomura, Itaru Hamachi
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

配位-chemical genetics (3) : 金属錯体-アゴニスト複合体によるアセチルコリン受容体の活性制御

岩阪 拓馬、野村 航、窪田 亮、浜地 格
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

New method for affinity-guided protein labeling

Kazuma Amaike, Zhining Song, Shin Ri, Tomonori Tamura, Itaru Hamachi
日本化学会第97春季年会 (慶應義塾大学・日吉キャンパス) 3/16-19

化学的アプローチによるグルタミン酸受容体の可視化および活性制御法の開発

清中 茂樹
生理学研究所プロジェクト「細胞・システム作動機構の理解に向けた、生体タンパク質分子の構造と機能のダイナミクス研究の拠点形成」平成28年度末シンポジウム (生理学研究所) 3/13

Adaptive Hydrogels Consisting of Double Self-sorted Supramolecular Networks

Hajime Shigemitsu, Takahiro Fujisaku, Wataru Tanaka, Itaru Hamachi
11th International Gel Symposium (Nihon University, Chiba, JAPAN) 3/7-9

オルガネラ局在性ラベル化試薬によるミトコンドリアプロテオミクス

田村 朋則、安枝 裕貴、清中 茂樹、浜地 格
第1回京都生体質量分析研究会シンポジウム (京都大学・芝蘭会館) 2/7

合理的設計に基づく神経伝達物質受容体の活性制御:新たなケモジェネティクス法の開発

清中 茂樹
新学術領域「柔らかな分子系」第20回ワークショップ「構造変化で操る分子の機能」(東京大学・本郷キャンパス) 1/21

 


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